志木市 50

「住みやすい」を、「好き」に変える 50 周年。

志木市の歴史〜 50年のあゆみ 〜

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  • 明治2年(1869)

    引又・館は松平右京亮輝照知藩事の高崎藩の管下となり、宗岡は松平大和守直克知藩事の前橋藩と品川県の管下になる。

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  • 明治4年(1871)

    11. 4

    引又・館・宗岡はいずれも入間県に属する。

  • 明治6年(1873)

    6.15

    引又・館・宗岡はいずれも熊谷県の管下になる。

  • 明治9年(1876)

    8.21

    志木・宗岡ともに埼玉県の管下になる。

  • 明治22年(1889)

    4. 1

    志木宿が志木町に改められる。

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  • 大正3年(1914)

    5. 1

    東上線が開通し、志木駅が設けられる。

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  • 昭和6年(1931)

    新河岸川の舟運に終止符が打たれる。

  • 昭和19年(1944)

    2.11

    志木・宗岡・水谷・内間木の一町三村が合併し、志紀町となる。

  • 昭和23年(1948)

    4. 1

    志紀町が分離し、志木・宗岡・水谷・内間木が合併の前の一町三村にもどる。

  • 昭和30年(1955)

    5. 3

    志木町と宗岡村が合併し足立町となる。

  • 昭和45年(1970)

    3. 1

    志木駅が改築され駅上駅舎となる。

  • 昭和45年(1970)

    8.28

    市制準備委員会により市章が決まる。

  • 昭和45年(1970)

    10.26

    市制が施行され志木市となる。

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  • 昭和47年(1972)

    5.31

    志木市役所新庁舎が落成する。

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  • 昭和47年(1972)

    12. 1

    志木地区の一部の町名が柏町・幸町に変わる。

  • 昭和48年(1973)

    11. 1

    宗岡地区の町名が上宗岡・中宗岡・下宗岡となる。

  • 昭和53年(1978)

    4.1

    志木市歌が制定される。

  • 昭和54年(1979)

    3. 1

    志木地区の残りの町名が館に変わる。

  • 昭和54年(1979)

    8.18

    志木ニュータウン一部入居始まる。

  • 昭和54年(1979)

    11. 8

    柳瀬川駅が館に設けられる。

  • 昭和55年(1980)

    7.12

    志木市民5万人目が誕生する。

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  • 昭和55年(1980)

    7.19

    市制10周年記念事業が行われる(ミス志木コンテスト、フォークロックコンサート、花火大会)。

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  • 昭和61年(1986)

    8.28

    志木市民6万人目が誕生する。

  • 昭和62年(1987)

    8.25

    東武東上線と営団地下鉄有楽町線の相互直通運転が開通される。

  • 平成元年(1989)

    11.14

    市制20周年記念事業の市民実行委員会が発足する。

  • 平成2年(1990)

    4.7

    20周年記念事業のイベント始まる(花と文化の祭典)。

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  • 平成6年(1994)

    6.2

    文部省から「平成6年度環境教育推進モデル市」に指定される。

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  • 平成12年(2000)

    2.24

    志木市東口再開発ビルの竣工式が行われる。同時に、東武東上線の踏切立体交差点の車道が開通する。

  • 平成12年(2000)

    10.

    「4市合併を目指す署名活動の会」による署名活動が行われる。

  • 平成12年(2000)

    10.26

    市制施行30周年記念式典が市民会館で行われる。市制施行30周年を記念して、志木市のキャッチフレーズ・シンボルマーク・キャラクターが決定され「志木市子ども憲章」が制定される。

  • 平成13年(2001)

    4.1

    志木市・朝霞市・和光市・新座市合併協議会が設置される。

  • 平成13年(2001)

    10.1

    市民主体の基本理念を盛り込んだ「志木市市制運営基本条例」が制定される。

  • 平成13年(2001)

    11.10

    市民が創る市民の志木市の実現に向けて「志木市民委員会」が発足する。

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  • 平成14年(2002)

    4.1

    完全学校週5日制が実施される。志木っ子ハタザクラプラン「25人程度学級」を実施する。

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  • 平成14年(2002)

    10.1

    中学校3年生に「チューター学習制度」が導入される。

  • 平成15年(2003)

    4.13

    4市がそれぞれに4市合併についての住民投票を実施する(志木市が朝霞市、和光市及び新座市と合併することの是非を問う住民投票)

  • 平成15年(2003)

    6.30

    志木市・朝霞市・和光市・新座市合併協議会が廃止される。

  • 平成15年(2003)

    10.1

    志木市・朝霞市・新座市任意合併協議会が設置される。

  • 平成16年(2004)

    2.25

    志木市・朝霞市・新座市任意合併協議会が解散する。

  • 平成17年(2005)

    7.30

    市制施行35周年記念 市民花火大会が開催される。

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  • 平成19年(2007)

    7.1

    子育て家庭優待制度(パパ・ママ応援ショップ)事業が県と共同で開始される。

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  • 平成20年(2008)

    4.1

    「安心・安全で、夢のある、明るい志木市」の実現を目指し、新たな行政課題と市民ニーズに対応し、「便利でわかりやすい」簡素で効率的な組織を構築するため、市の組織を再編する。

  • 平成20年(2008)

    6.19

    志木市が県から「地域子育て応援タウン」に認定される。

  • 平成20年(2008)

    10.3

    志木市の人口が7万人を突破する。

  • 平成22年(2010)

    5.22

    市制施行40周年記念オープニングセレモニー「Hand in Hand志木」を開催する。

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  • 平成23年(2011)

    10.18

    荒川にあらわれた「志木あらちゃん」に特別住民票を交付する。

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  • 平成26年(2014)

    6.

    志木市観光PRキャラクター「4式(ししき)ロボ」と「いろは水輝(みずき)」が誕生する。

  • 平成27年(2015)

    10.26

    市制施行45周年を迎える。

  • 平成28年(2016)

    2.1

    「宿組の囃子(伝統的な囃子の曲目及び踊り)」を志木市指定文化財(無形民俗文化財)に指定。

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  • 平成28年(2016)

    7.2

    平成26年度からの保存修理事業により、埼玉県指定有形民俗文化財の田子山富士塚の登山道が修理され、山開きに合わせて、長い間禁止となっていた入山ができるようになった。

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  • 平成28年(2016)

    10.

    「志木市新庁舎建設基本計画」を策定。

  • 平成29年(2017)

    1.17

    山梨県富士吉田市と「文化・観光交流に関する協定」を締結。

  • 平成29年(2017)

    3.24

    全国初となる「志木市成年後見制度の利用を促進するための条例」を制定。

  • 平成29年(2017)

    6.1

    「しきっ子あんしん子育てサポート事業」がスタート。

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  • 平成29年(2017)

    8.21

    (公財)志木市文化スポーツ振興公社公式キャラクター「カパル」に、第1号となる志木市広報大使を委嘱。

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  • 平成30年(2018)

    3.16

    全国初となる「元気に育つ志木っ子条例」の制定。

  • 平成30年(2018)

    11.18

    志木市広報大使「カパル」が「ゆるキャラ®グランプリ2018」のグランプリを獲得。