志木市 50

「住みやすい」を、「好き」に変える 50 周年。

市制50周年について

  • 志木市長 香川武文

    本市は、1970年10月26日に市制をスタートし、2020年、市制施行50周年という大きな節目の年を迎えることとなります。

    これまで先人たちが紡いでこられた歴史を踏まえ、この記念すべき年をおよそ7万6千の市民の皆様と共に祝い、本市のさらなる飛躍と発展を遂げる確かな礎の年となるよう、市民の有志と市職員の計109人で構成された「志木市市制施行50周年記念事業実行委員会」が実施主体となり、魅力ある周年事業の実施に向けて、準備から運営までしっかりと取り組んでいただきます。

    実行委員会では、特色ある周年事業が展開されるよう、6つの専門部会(事業推進総務部会、企画広報部会、未来ジョイント部会、ふるさと部会、プログレス部会、はっしん部会)に分かれ、熱心な議論や研究をするなど、創意工夫により企画・検討を行っていただいております。

  • 50周年となる2020年だけではなく、未来に向け、大勢の方が志木市に「住んでみたい」「ずっと住み続けたい」と思っていただけるよう、まさに「市民力」が結集された50周年記念事業にしていただければと願っておりますので、皆様もどうぞご期待ください。

    2019年7月1日

    志木市長 香川武文
  • 志木市市制施行 50 周年記念事業実行委員会について

    50周年記念事業は、有志の市民と市職員で構成された実行委員会によって企画・運営されています。

    2018年から活動をスタートし、市民ならではの視点や感性を最大限に活かしながら、魅力的な50周年事業となるよう一人ひとりが真剣に取り組んでいます。

    志木市が培ってきた文化や伝統を後世に伝え、今後へとつながる新しい取り組みにもチャレンジすることで、50周年事業の成功と、さらに活気あふれる志木市を目指します。

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